登場人物
※メインキャラクター(主人公)のみ

キュムロー=ニンサバス
キュムロー=ニンサバス。略してキュム。
そう呼ばれていた、誰か。
年齢:数えてない
身長:小さい
体重:軽い
性別:ない
素直で好奇心旺盛。良くも悪くもマイペース。
言葉を上手く喋れないが、ジェスチャーで相手と意思疎通を取ろうとする。
身体はしっとりと濡れていて、無理やり乾かそうとすると放電する。
たまに普段でも静電気に近いものを出してしまう。悪気はない。
いい匂いがするのでソラニワにやってきた。 暖かいものも、冷たいものも、ふかふかも、じめじめも好きだけど、いい匂いが一番好き。
ハロウィン以降

【黒く滲む渇愛の鼓動】
【黒く滲む渇愛の鼓動】。略して【黒滲】。
そう定義され、誰かを取り込んだ、異形。
自らのことを「乱層雲」と呼ぶ。
年齢:存在が確立して約4ヶ月ほど
身長:小さい(子供の背丈)
体重:異様に軽い
性別:常に変動している
穏やかな性格。時に暴力的なまでに優しい。
誰かの花壇で花を栽培している。
ローブをまとい、帽子をかぶり、包帯で身を隠している。
無理に暴こうとすれば、その場から消えてしまうだろう。
ほのかに花の薫りがする。
クリスマス以降

キュムロー=ニンサバス
キュムロー=ニンサバス。略してキュム。
【誰か】はそう呼ばれていた、だから、そう名乗っている。
年齢:いっぱい!たぶん!(■■■■■■■■)
身長:はなよりおっきい!きよりちっちゃい!(児童くらい)
体重:かるかる?(2~20kg)
性別:そのものしだい?(見るもの、信仰する民の定義に依る)
ぱっと見は普通のこども。
不思議なマフラーから道具を出し入れする。
いい匂いのする花の勲章(リボン)を胸につけている。
素直で好奇心旺盛。良くも悪くもマイペース。
雨や雪に喜び、雷と共鳴する。
……以前と様子が違う。